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ラインナップ - ARENA

LIVE : 板橋 文夫
1949年足利市生まれ。国立音楽大学在学中に本田竹広の「真っ黒い」ピアノに打たれてジャズを志す。卒業と同時に渡辺貞夫クインテットでプロ・デビュー。日野皓正、森山威男のグル―プを経て、エルビン・ジョーンズのワールド・ツァーに参加したほか、ソロや自己のトリオなど様々なユニットで活動する。 
93年に独立して新事務所「Mix Dynamite」設立。純邦楽、民謡、詩、絵画、舞踏などジャンルを超えた共演を重ねる。アジア、ブラジル、アフリカなどでも公演を行い、様々な音楽を吸収する。童心と狂おしいまでの叙情、そして生きることそのものを鍵盤に激しく託す。全身全霊をかけ、自己の限界点を超えようとする気迫の演奏は、聴く者を大きく揺さぶり続けている。
http://itabashi.web.infoseek.co.jp/

沖野 修也 (KYOTO JAZZ MASSIVE)
DJ/クリエイティヴ・ディレクター/執筆家/世界唯一の選曲評論家。
Tokyo Crossover/Jazz Festivalの発起人。そして開店以来19年で70万人の動員を誇 る渋谷の老舗クラブ、The Roomのプロデューサーでもある。
Kyoto Jazz Massive名義でリリースした「ECLIPSE」は、英国国営放送BBCラジオZUBBチャートで3週連続No.1の座を獲得。
ア ルバム「Spirit Of The Sun」(COMPOST RECORDS)で全世界デビュー。音楽プロデューサーとして、MONDO GROSSO、MONDAY満ちる、DJ KAWASAKI、SLEEP WALKER、吉澤はじめ、JOYRIDE、ROOT SOULの海外デビューを次々と手掛けて来たが、関わったアルバムの総セールスは400万枚を超えている。
この5年間で世界30ヶ国120都市に招聘されただけでなく、CNNやBILLBOARD等でも取り上げられる、本当の意味で世界標準をクリアできる数少ない日本人DJの一人。
2005年には世界初の選曲ガイドブック『DJ 選曲術』を発表し執筆家としても注目を集める。
最近では、音楽で空間の価値を変える"サウンド・ブランディング"の第一人者として、映画館、ホテル、銀行、空港の音楽設計を手掛ける。
2011年、2枚目のソロ・アルバム「Destiny」が遂に完成。現在、3冊目の書籍を執筆中。そして、KYOTO JAZZ MASSIVEニュー・アルバム、レコーディング中。
http://www.kyotojazzmassive.com/
http://www.myspace.com/kyotojazzmassive
http://ameblo.jp/shuya-okino/
http://twitter.com/shuYAKYOTOJAZZ

松浦 俊夫
1990年にUnited Future Organization (U.F.O.)を結成。日本に於けるクラブカルチャー創世記の礎を築く。12年間で5枚のフルアルバムを全世界32ケ国で発売、高い評価を得た。2002年の独立後も精力的に世界中のクラブやフェスティバルでDJを続ける。またJames Brown,Earth Wind&FireからAstor Piazzolla,Gotan Projectまで幅広いジャンルのアーティストのリミックスを手掛ける傍ら、ファッションブランド等のコンピレイションやブティックの音楽の監修も行っている。その世界を舞台に培われた感性とネットワークを駆使し、イベントのプロデュース、コンサルティングやGilles Peterson,Tomatoなどアーティストのエージェント業務等、その活動は各方面から注目を集めている。近作にAlfa Romeo 8CのイメージCD『Alfa Sound』、Blue Noteのコンピレイション『Sunday Blue』(EMI MUSIC JAPAN)、『Talkin' Loud 2010』(Universal Music)などがある。現在Inter FM"Tokyo Moon"のパーソナリティを務めている。
http://www.toshiomatsuura.com
http://blog.honeyee.com/tmatsuura
http://openers.jp/culture/matsuura_toshio/index.html

ラファエルセバーグ (UNITED FUTURE ORGANIZATION)
20年に渡り東京のクラブ・シーンそのものを切り拓いてきたアーティスト、ラファエル・セバーグ。矢部直、松浦俊夫とのユニットとしてスタートした United Future Organizationでは、自ら立ち上げたレーベル?Brownswood?からワールドワイドに数多くの作品を発表し続け、その個性は今なお世界各 国の様々なフィールドから大いなる支持と評価を集めている。また、一時代を築き上げた伝説のパーティ"JAZZIN'"は、東京にクラブカルチャーを本質 的に根付かせる場所となる。松浦俊夫の脱退後も、United Future Organizationとして、またラファエル・セバーグとしてDJ活動を積極的に展開。 2006年もワルシャワ(ポーランド)でのパーティや、東京でのadidasイベント、FUJI ROCK FESTIVAL 06などで精力的にDJをこなす。 2006年9月には、自身初となるソロ名義の作品「From "El Fantasma De La Libertad」を発売。
http://www.myspace.com/rsebbag

Calm
ジャンルにとらわれず、全ての良質な音楽を軸として唯一無二の音を放つサウンドクリエーター。
あえてカテゴリーにあてはめて表現するならば、チルアウト、バレアリック、アンビエント、ジャズから、ブラックミュージック、ダンスミュージックに至るまでの要素を絶妙に調合し、自らのエッセンスでまとめあげて世界に発信している。
97年のデビュー以来、Calm、Organlanguage、K.F.、THA BLUE HERB/BOSSとのユニットJapanese Synchro Systemなど、様々な名義を使い分けて幅広い楽曲を生み出し、現在に至るまで実にほぼ毎年フルアルバムなどをリリース。勢力的な活動を続けている。代表曲には、Light Years、Shining of Life、EGO-WRAPPIN' 中納良恵をVoに迎えたSunday Sunなどがある。
またDJとしてのキャリアも重ね、ダンスフロアに笑顔を育むをテーマに活動。つくり出す楽曲同様あらゆる良質な音楽から貪欲に選曲し、解放している。
2つのレギュラーパーティー、Bound for Everywhere(渋谷Plug) とOasis(渋谷Bar Music)を中心に各地へ。可能であれば出来る限りの機材を持ち込んでの音づくりをし、心に届く音でのプレイを信条としている。
http://www.music-conception.com/calm/

野崎 良太 (Jazztronik)
Jazztronikとは野崎良太が率いる特定のメンバーを持たない自由なミュージック・プロジェクト。
2003年6月徳間ジャパン・コミュニケーションズからメジャー・デビュー。
2006年夏Knife Edgeレーベル<Pony Canyon>に移籍。
2010年第一弾ALはセレクトショップTomorrowlandとのコラボレーションアルバム「Bon Voyage!!」を7/14に発売。そして9/29には10月公開の映画「死刑台のエレベータ」(主演:阿部寛、吉瀬美智子、北川景子、玉山鉄二)の主題歌「ベッドタイムストーリー feat. YUKI」をリリース。 サウンド・プロデューサー、リミキサー、ミュージシャンとしても数多のアーティストとコラボレーションを重ねてきている。葉加瀬太郎、布袋寅泰、Mondo Grosso, m-flo, TRF, クリスタル・ケイ、ゴスペラーズ, 山崎まさよし、琉球DISCO、椎名林檎、Coming Century等 ・・・例を挙げると枚挙に暇がない。 近年は「未来講師めぐる」、「Real Clothes」、「Love Game」そして2010年7/6~放送の「逃亡弁護士」(主演:上地雄輔、石原さとみ、矢田亜希子他)といったドラマ音楽も手がけ活動の幅をさらに広げている。
DJとしても''Jazztronica!!''@渋谷 The Room(奇数月)、 ''Love Tribe''@代官山 AIR (偶数月)を主宰。
海外では12inch Single「Dance with me 12inch version/SAMURAI」がDanny Krivit, Louie Vega等の多くのトップDJに支持を受け、Chez musicより12inch Single「SAMURAI-侍」がアメリカ及びヨーロッパ各地でリリースされスマッシュヒット。London Jazz Cafe、マンチェスター、NY、パリ、エジンバラ、ローマ、スロバキア、クロアチア、アイルランド、韓国等でライブ、DJ、そしてSouthport Weekender(イギリス)等のフェスにも参加し大好評を得ている。
2010年4月末~再びヨーロッパライブツアーを敢行。Southport Weekender, April Jazz(フィンランド), Jazzkaar Fes(エストニア)他多数のフェスに招聘され、海外での人気も衰えを知らない。
http://jazztronik.com/

大塚広子(CHAMP,Key Of Life+)
2004年以降、都内でのDJ活動と自身のミックスCDの展開から、全国的な現場での支持を得て、ワン&オンリーな「黒いJAZZのグルーヴ」を起こすDJとして、その存在を不動のものとする。 現在、渋谷 The Roomにて10年目に突入する第四金曜日不動の人気イベント「CHAMP」のDJを務め、日本中の様々なパーティーからのゲストオファーが絶えない。 Jazzを切り口としながらもジャンルや年代を超えたBLACKNESS、徹底した掘り、またオリジナルな音源追求が呼び起こす繊細かつ大胆なプレイで、多くの音楽好きを唸らせそして踊らせる。 ファッション雑誌「流行通信」「OCEANS」でのインタビュー、音源レコメンドや 音楽雑誌「GROOVE」「remix」「ジャズ批評」「waxpoetics japan」 オフィシャルBLOGをはじめ、海外サブカルチャー雑誌でも、レコード紹介や執筆活動を行う。 2010年にはスペインでのDJ招聘、そしてFUJI ROCK FESTIVALの出場。 同年9月、日本のジャズ音源の宝庫であるTRIO RECORDS のオフィシャルのMIXCDを監修制作した。
http://djotsuka.com
http://www.waxpoetics.jp/blogs/otsuka/

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